Falluja, April 2004 - the book
現代企画室刊『ファルージャ 2004年4月』を引き継ぐ形で、
同書共訳者2名がファルージャおよびイラクについてのニュースなどを
英語から日本語にして紹介しています。
本文中の翻訳部分の語句は、原文に即するようにしています。
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Falluja, April 2004 - the book

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昨日(28日)、100人が殺された
膨大な数の人々が殺されている中、国際社会はほとんど事態の深刻さを感じられなくなっている・・・...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-08-31 21:35:26 | ファルージャの状況

イラク撤退は今だ
戦争は答えではない。米国の視点から、イラク侵略占領を分析し、撤退を呼びかける。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-07-15 09:03:47 | ファルージャの状況

ファルージャ2004年4月:アルジャジーラ記者の目撃談(終)
2004年4月。米軍は、ファルージャを包囲し、子どもや女性、老人を含む住民を無差別に射殺し、爆弾で焼き殺した。犠牲者の数は700人にのぼると言われている。現地から報道していたアルジャジーラ記者のインタビュー、最終回。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-03-11 22:14:13 | ファルージャの状況

ファルージャ2004年4月:アルジャジーラ記者の目撃談(2)
2004年4月。米軍は、ファルージャを包囲し、子どもや女性、老人を含む住民を無差別に射殺し、爆弾で焼き殺した。犠牲者の数は700人にのぼると言われている。現地から報道していたアルジャジーラ記者のインタビュー、第二部。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-03-11 12:14:37 | ファルージャの状況

ファルージャ2004年4月:アルジャジーラ記者の目撃談(1)
2004年4月。米軍は、ファルージャを包囲し、子どもや女性、老人を含む住民を無差別に射殺し、爆弾で焼き殺した。犠牲者の数は700人にのぼると言われている。現地から報道していたアルジャジーラ記者のインタビュー、第一部。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-03-10 23:28:17 | ファルージャの状況

ドキュメンタリー映画『ファッルージャからの証言』DVD版
2004年4月と11月。米軍による包囲作戦で多数の民間人が虐殺されたファルージャ。そのファルージャからの証言がまた一つ映像になり、DVDで手に入るようになりました。土井俊邦さんの『ファルージャ2004年4月』および私たちが訳した『ファルージャ2004年4月』とともに、ぜひご覧ください。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2006-01-26 21:31:48 | ファルージャの状況

ファルージャ:あれから一年
小泉純一郎首相が「成功させなくてはならない」と述べた2004年11月のファルージャ攻撃。白燐弾による民間人の大量殺人のあと、ファルージャに訪れたのは米軍と手先のイラク軍による監獄化、その中での略奪。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-11-13 14:07:49 | ファルージャの状況

人体の内側から焼く兵器、その名は「ウィリー・ピート」〜イタリアRAIニュース報道
RAIニュースが放送した映像を見ました。ショックで言語機能がおかしくなってるみたいですねぇ、うまく書けません。...続きを読む

コメント(5)| Track back(0) | 2005-11-09 12:30:24 | ファルージャの状況

ファルージャ 2004年11月
イサム・ラシードさんが2005年8月7日に飯田橋で行なった講演会より、前半部を中心に。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-08-09 11:08:58 | ファルージャの状況

イサム・ラシードさん講演会
東京飯田橋で8月7日に行われたイラク人ジャーナリストのイサム・ラシードさんの講演会に参加しました。詳細は別の機会に書きたいと思いますが、質疑応答のところでファルージャの近況について少し話があったので、紹介します。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-08-07 21:52:41 | ファルージャの状況

ファルージャは巨大な監獄だ
ファルージャに戻った記者が、今も暴力と破壊が日常生活の一部となっていることを報ずる。...続きを読む

コメント(1)| Track back(0) | 2005-07-30 11:23:07 | ファルージャの状況

ファルージャ:人権活動家の言葉
英テレグラフ紙が「ファルージャからイラク各地に暴力を輸出する民兵を武力で追放した」と称する2004年の米軍の作戦に対する目撃証言。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-07-12 21:23:28 | ファルージャの状況

米国はファルージャに新たな攻撃を開始
米軍による、2004年4月と11月のファルージャ虐殺。老人や子ども、女性などの民間人に対する狙い澄ました殺害と病院の襲撃などの戦争犯罪から半年。米軍がまたファルージャで軍事攻撃を開始しました。英テレグラフ紙のイデオロギー的偏向に満ちたゴミ記事より。...続きを読む

コメント(1)| Track back(0) | 2005-07-11 21:02:53 | ファルージャの状況

ファルージャへの注目
検問と夜間外出禁止令。2004年4月と11月の米軍による侵攻と虐殺・破壊後、町全体が人質にとられているファルージャの状況。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-07-01 18:00:51 | ファルージャの状況

ファルージャへの焼夷弾攻撃
ファルージャで米軍がナパーム攻撃を行なっていることについては多くの目撃や証拠があります。米国が焼夷兵器の使用をめぐって英国に嘘をついていたことに関する記事。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-06-20 23:49:19 | ファルージャの状況

「米軍司令官は泣いていた。しかし何もしなかった」――ファルージャ訪問記,2005年5月(Joe Carr, EI記事)
ファルージャを訪問した米国人ジョー・カーさんの手記。エレクトロニック・イラク掲載記事。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-05-31 20:34:45 | ファルージャの状況

土井敏邦 『ファルージャ2004年4月』
まばたきする以外、目以外、何も動かすことができない状態で、一人の少年が粗末な病院のベッドに横たわっている。...続きを読む

コメント(4)| Track back(0) | 2005-05-21 12:59:22 | ファルージャの状況

土井敏邦さんのドキュメンタリー,『ファルージャ2004年4月』
「30歳」と字幕の出るこの人は,40歳に見える。アリさん。自宅の瓦礫の上で。「布団をここから引っ張り出したんです。」

自分の子の頭にあいた穴から,自分の子の脳を見た母親。「でも私に何ができるだろう...続きを読む

コメント(7)| Track back(0) | 2005-05-19 03:49:15 | ファルージャの状況

転回点ファルージャ:米国の残虐行為はイラク人レジスタンスに火を付けた(2)
ミラン・ライの分析が私たちを「残虐と大量殺人の忘れることのできないモニュメント」、ファルージャに誘う。第二回。...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2005-05-10 10:08:59 | ファルージャの状況

転回点ファルージャ:米国の残虐行為はイラク人レジスタンスに火を付けた(1)
ミラン・ライの分析が私たちを「残虐と大量殺人の忘れることのできないモニュメント」、ファルージャに誘う。第一回。...続きを読む

コメント(1)| Track back(0) | 2005-05-10 10:04:33 | ファルージャの状況

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