Falluja, April 2004 - the book
現代企画室刊『ファルージャ 2004年4月』を引き継ぐ形で、
同書共訳者2名がファルージャおよびイラクについてのニュースなどを
英語から日本語にして紹介しています。
本文中の翻訳部分の語句は、原文に即するようにしています。
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国中が蜂起する中で・・・
「選挙」はイラクでの戦闘を終わらせはしない。国中が蜂起する中、米軍によるサマラの制圧は、血なまぐさいだけの、無意味なポーズである・・・・・・CounterPunchの記事より。...続きを読む

コメント(9)| Track back(0) | 2004-10-07 23:26:26 | イラク全般

「大量破壊兵器はなかった」。
何と言ってよいものやら……「開発する能力などこの10年以上にわたってなかった」という記事や,コンドリーザ・ライス,コリン・パウエルが「イラクに大量破壊兵器がない」ことを前提とする発言をしていたという記事...続きを読む

コメント(0)| Track back(0) | 2004-10-07 23:19:48 | イラク全般

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