Falluja, April 2004 - the book
現代企画室刊『ファルージャ 2004年4月』を引き継ぐ形で、
同書共訳者2名がファルージャおよびイラクについてのニュースなどを
英語から日本語にして紹介しています。
本文中の翻訳部分の語句は、原文に即するようにしています。
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Falluja, April 2004 - the book

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【緊急署名】攻撃激化に反対の意思表示を【転送転載してください】
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 以下の文面 転送・転載 歓迎
 (転送などの際,署名者リストは抜かしてもOK)
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「スンニ・トライアングル」,特にファルージャは建物が爆撃で破壊され,米軍の戦闘の環境が整えられつつあります。今回の攻撃は4月の攻撃を超える規模のものとなることが予想されます。反対の意思をお持ちの方は,意思表示をお願いします。以下,一例として,Bertrand Russell Tribunal(詳細はリンク先をご参照ください)のオンライン署名です。

これは4日に益岡さんの翻訳で一度ポストしたものですが,そのあとウェブページが整えられ,オンラインでフォームで署名ができるようになっています。この機会に,このウェブログでも再掲しておきます。英語で書かれているものの日本語訳です。用語は原文に即しています。原文は下記のURLでご確認いただけます。書いたのはジャン・ブリクモンです。(ブリクモンの著作は日本語に翻訳されて出版されています。books.or.jpなどで検索できます。)

翻訳担当 
 益岡賢・いけだよしこ
この文書のURL 
 http://teanotwar.blogtribe.org/entry-03ccc2d2211dfe9372da6ac2171f6e8d.html
文書作成日時
 2004年11月7日 午後11:00ごろ

イラクの死者100,000人 攻撃激化に反対する署名
100.000 IRAQI DEATHS ! WORLD WIDE PETITION AGAINST THE ESCALATION !
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html

「10月29日に出されるランセットのレポートは,ファルージャからの情報を除外して,侵略が行われなかった場合に予想される死者数よりも100,000も多くのイラク人が死亡したと推定している。報告された死の84パーセントは,連合軍の行動によるものであり,95パーセントは空襲や砲撃によるものである」 (Reuters, October 28, 2004)

イラクでの戦争は始まったばかりである。終結したなどとはとても言えない状態だ。米国はこれまで用いてきた手段では,イラクのレジスタンスを負かすことはできないようである。しかし米国は退却を受け入れることもできない。この戦争が宣戦布告され行なわれたその傲慢さゆえに,米国はイラクでその威信を,そして,数十年かけて築いてきた世界のトップの地位を,危険にさらすことになってしまった。危険はヴェトナム戦争よりも大きいほどである。米国は,友好的な政府を作って残していかない限り,イラクから出ていくことはできない。しかし現在,この地域には米国の友人は極めて少なく,民主的な選挙を行なった場合,そのような政府が選ばれることはありえない。

その結果として,(米大統領)選挙後に軍事行動が激化することは,真剣に予期しておかねばならない――ブッシュが再選された場合は即座に,ケリーが勝利した場合にはじわじわと,軍事行動が激化するであろうと。しかし民主党候補に撤退の意思がないのは,ブッシュに撤退の意思がないのと同様である。米国政府は,ありとあらゆる手段を講じて,レジスタンスを打ち負かそうとするであろう。この作業はすでに着手されている。レジスタンスと,アラブ世界のいかなる政治組織からも事実上糾弾されている誘拐や殺人とを結びつけることによって国際世論においてレジスタンスを悪魔化しようという作業は,もう始まっている。

私たちは米国が現実を直視し,無条件でイラクから軍を撤退させることを,そして受け入れがたい性質の予防戦争に関して必要な決着をつけることを,要求する。イラクが平和になるまで,あるいは安定するまで,米軍が留まるよう頼むことは,幻想である。というのは,米軍がいること自体が憎悪の対象であり,米軍がいること自体が,あらゆる種類の平和にとっての最大の障害となっているからである。

私たちは,平和的かつ合法的なあらゆる手段を用いて,米国がベトナム戦争で試みたようにイラクのレジスタンスを軍事攻撃の劇化によって潰そうとするすべての行為に反対することを確認する。私たちは,イラクでの兵役を拒否する米軍兵士に亡命資格を与えるようすべての政府に求める。私たちは、戦争プロパガンダに対抗して入手できる情報を広めるために尽力し、2002年のときと同様に国際世論を動員して米国にイラクでの軍事解決をごり押しする政策を放棄するよう求める。

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オンライン署名するには,フォームで,
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html#sign
1)Name: 名前 *必須
2)Country: 国名 *必須
3)Email: メールアドレス *入れなくてもいい
4)Profession: 職業 *入れなくてもいい
5)Organisation: 所属組織 *入れなくてもいい
半角英数字で入力してください。


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First provisional list of signatories (30.10.04)

Noam Chomsky, author, USA
Jean Bricmont, prof. of theoretical physics and political publicist, writer of this petition, Belgium
Lieven De Cauter, prof of philosophy, Belgium
Patrick Deboosere, demographer, Belgium
Hana Al Bayaty, film maker, Iraq/France
Dirk Adriaensens, SOS Iraq, Belgium
Ayse Berktay, WTI organiser, Turkey
Abdul Ilah Al Bayaty, author, Iraq/France
Haifa Zangana, Iraqi-Kurdish novelist and journalist, Irak/UK
Ahmedzaib Khan Mahsud, Architect / Planner, Doctoral candidate, K. U. Leuven
Dr.Haithem Alshaibani, Prof. of Physics, UAE
tareq aldelaimi, writer and political activist, Iraq
Salah Omar Al Ali, Chief Editor of Al Wifaq Al Democraty, Iraq
Ed Herman, Professor Emeritus of Finance, Pennsylvania, economist and media analyst, USA
Michael Parenti, author, USA
William Blum, author of books on US foreign policy, Washington, DC
Richard Plunz, professor urban design, New York
Pierre Galand, Senator, Belgium
Karen Parker, attorney, USA
Amy Bartholomew, Law professor, Canada
Tom Barry, Policy Director, Interhemispheric Resource Center (IRC), USA
John Saxe-Fernández, Professor, Mexico
Joachim Guilliard, journalist, Germany
Alkan Kabakcioglu, Posdoctoral Fellow in Physics, University of Padova, Padova, ITALY
Erik Swyngedouw, prof of social geography, Oxford
Ur Shlonsky, Professor Geneva, Switzerland
Xavier Bekaert, theoretical physicist, Paris
Nicolas Boulanger, Chercheur en Physique Théorique, Belgium
Bruno Vitale, physicist, Geneva (Switzerland)
Biju Mathew, Professor, USA
Anton Regenberg, former director of the Brussels Goethe Institute
Anthony Alessandrini, New York University Students for Justice in Palestine, USA
Ayca Cubukcu, Ph.D. student, Columbia University, WTI-New York organizer, New York
Madiha Tahir, student and activist, USA
Rania Jawad, Graduate Student, New York City
Gizem Arikan, Graduate Student, USA
Stephanie Schwartz, New York, NY
Ozlem Altiok, Peace Action of Denton, Texas, USA
Obie Hunt, therapy aide Manhattan Psychiatric Center, USA
Pierre Py, Dictionnaire Historique de la Suisse
Janine Tillmann Py, Switserland
Silvia Cattori, Journaliste, Suisse
Adriana Hernandez Alarcon Mexico Doctor, member and founder of the organization "Not in Our Name México"
Aracely Cortes Galan Mexico, member and founder of the organization "Not in Our Name México"
Federico Campbell, México, Journalist, member and founder of the organization "Not in Our Name México"
Ramsés Ancira, México, Jorunalist, member of "Not In Our Name Mexico"·
Rosa García, México, member and founder of of the organization "Not in Our Name México"
Gabriel Perez Rendon Mexico Doctor, member and founder of the organization "Not in Our Name México"
Annelies De Backer, Belgium
Griet Boddez, director's secretary, Belgium
Ariella Masboungi, Architect and urbanist, France
Stefan Boeykens, Architect-Engineer, Leuven, Belgium
Paul Blondeel, urban research and consultancy, Amsterdam
Daniela Peluso, Anthropologist, Canterbury, UK
Erling Fidjestøl, social worker, Norway
Kaat Boon, civil engineer architect, Brussels
Elise Christensen, Peace Council, Norway
Catherine Denis, Médecin généraliste, Belgium
Simten Cosar, Ankara, Turkey
Enrique Ferro, Peace Activist, Brussels
Behcet Akalin, Istanbul-Turkey, IT Director
Saul Landau, journalist, USA


※今確認したところ,上記以外の署名した人の名前は,署名のページから閲覧できないようになっています。

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 転送・転載 歓迎 ここまで
 (転送などの際,署名者リストは抜かしてもOK)
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コメント(18)| Track back(0) | 2004-11-07 22:12:47 | ファルージャの状況
■ Unknown
署名の翻訳をありがとうございました。
所属する女性団体のMLに転送したところ、「アメリカと韓国のメンバーから貴重な情報をありがとう」という返事がきましたのでお礼までにご報告いたします。
Yuko S (2004-11-07 23:46:55)

■ Unknown
> Yuko Sさま
ご報告をありがとうございます。個と個がつながりを持てるツールが普通に使える環境にいてよかったと思っています。

■補足:
バートランド・ラッセルについては
http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/R4HOME.HTM
いけだ (2004-11-08 01:21:15)

■ 自衛隊はイラクから即時撤退すべきです。
自衛隊がサマワで活動している実態を政府およびマスコミは明らかにすべきです。
1.今までどれだけお金を使ったの?
2.今までどれだけの給水設備を構築できたの?
3.今までどれだけ学校、病院および公共施設を修復したの?
4.それらを民間やNGOがやれば同じ目的を達するにどれだけお金を節約できたか
計算してみたの?
5.日本のマスコミは現地でちゃんとそれを確認しているの?
6.イラクの人々にどれだけ新たな職場を生み出したの?
7.自衛隊の隊員諸君はイラクの一般の人たちと接触できてるの?
8.自衛隊の隊員諸君はイラクの人たちに役立っていると確信できるの?
9.米軍は今までイラクの人々を何人殺戮したの?
10.米軍は今まで破壊したイラクのインフラ設備をどのくらいと評価しているの?
まだまだ、自衛隊の諸君、日本政府、米軍に問い正したいことは一杯あります。
志賀徳造 (2004-11-08 22:33:08)

■ ファルージャ攻撃反対書名
前から私はテロではなくレジスタンスだといっていたが初めて他の方がレジスタンスといっているのを見た。
アメリカこそテロの温床だ、自国さえ利益を受ければあとはどうでもというアメリカ的思考は今世紀前半に終わりにしたい、落語家が世界平和を語っているとおかしいといた人がいたがそもそも落語ジワジワとした幸せをえがいたものだから本来はもっと声だかに平和を語ったほうがいいと思う今日この頃です
古今亭 志ん弥 (2004-11-09 11:34:57)

■ Unknown
署名の翻訳、ありがとうございます。サインできました。ここのところ毎日、大変お忙しく、お疲れだろうと感じています。ありがとうございます。今、世界中はファルージャで起きようとしている大虐殺を知りながら何もできない絶望感や虚無感を共有し、ただただ、アメリカの主導のなすがままに戦闘の激化を見守っているしかできないでいます。アメリカのやっている事はあきらかに、「人類に対する罪」なのに。。。
宮本 (2004-11-09 13:36:15)

■ サインしました。
翻訳ありがとうございます。
転載&署名させていただきました。
なにがあろうと戦争反対です。今までもこれからも。
goma (2004-11-09 19:06:10)

■ 署名しました
このような形で署名ができるようになり、本当にありがとうございました。
私も、知人友人に情報転送しました。
こういう反対手段があること、多くの人に知ってもらいたいです。
シャルロッテ (2004-11-09 19:58:08)

■ 転載&署名させていただきました
いつも興味深い記事をありがとうございます。いろいろお忙しいとは思いますが、ご無理はなさらず、長く続けていただけますように。がんばってください。
apo (2004-11-09 21:04:02)

■ Unknown
イラクで米軍が罪のない人々を殺害してきたのは、非難されて当然です。
しかし、イラクのテロリストも米軍同様に、戦争と関係のない外国人を誘拐し、惨殺しているではありませんか。

どちらも民間人を無差別に殺害している点で何も違いはないのに、なぜテロリストだけを「レジスタンス」と言い替えて正当化するのですか?

私には理解できません。
疑問です。 (2004-11-09 23:10:27)

■ 誤解があるのかもしれないのではっきりさせておきますね。
>疑問です。さんへ
この署名の内容は,記してあるとおり,
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html
にある英文の日本語化(翻訳)です。

翻訳ですので,用語は原文に従いました。ですので,用語についてわからないところは,原文を書いた方(↑のURLからどこか窓口あります)に問い合わせるのが,理解のためにはベストではないかと思います。

なお,余談ですが,私は私個人の考えを示しているところでは,自分が「テロリスト」と呼ぶべきと感じた場合には,「テロリスト」という用語を使っています。(もしそんなことに興味がおありでしたら,私の個人ウェブログをご参照いただければ,と。)

あと,例えば「英軍」とか「米軍」とかは組織なので一律にそう呼べばいいんですが,「イラクのテロリスト」とう団体があるわけではないので,彼らをどう呼ぶかは難しいですね。。。
いけだ (2004-11-10 00:07:44)

■ 署名と転載、TBもいたしました。
いけだ様、益岡様
貴重なお仕事に敬意を表します。

現在アメリカがイラクでやっている事は、嘗て日本が中国でやった事とそっくりだと思います。
いつでも、後ろめたさを糊塗する為に用いられる理屈は“テロリストと闘うため”、“民主主義を確立するため”、“市民を解放するため”とかいった、限りなく陳腐で、その嘘がすぐに見透かされてしまう程に単純な理屈です。

“アメリカも悪ならイラクにいるテロリストも悪だ”という理屈があるけれども、これは戦場の真実を全く見ていないものの発言です。

昨日のニュース番組で、木村太郎氏は“知人のイラク人と話したところ、その方は「今回の米軍の作戦が成功して治安が早く回復される事を願っている」旨の発言をしたと紹介し、他でもないイラク人自身が今回の様な米軍に依る治安回復の為の作戦を喜んでいる”と言っていました。とんでもない不見識。

戦争犯罪に手を貸す御用コメンテーターとは言え、ここまで酷いとはと唖然としました。確か彼はNHK時代に中東勤務も長く、その中東・イスラム問題に於ける分析と報道には一定の評価があったと聞いていたのですが。
dia (2004-11-10 04:46:02)

■ 転載させて頂きました。
いつも興味深く読ませて頂いています。

事後報告で申し訳ありませんが、翻訳部分を私のblogに転載させて頂き、またTBもさせて頂きました。

今ファルージャで行われていることは、かつてパレスチナのジェニン難民キャンプで行われた犯罪行為を強く思い起こさせ、このニュースを見たときには悔しさと憤りの入り混じった何ともいえない思いでした。1人でも多くの人に声をあげてほしいと強く思います。
あがた (2004-11-11 14:34:22)

■ 署名(及び転載させて頂きました)
ジャン・ブリクモン氏の経歴と署名の提出先(予定)は今後開かれる民衆法廷(場所・判事など)がわかり次第で結構ですので掲示していただければ嬉しく思います。御手数ですが宜しくお願い致します。(紹介転載先で提出先のわからないものに署名などできないという方から批判の声がありました)
blueaqua (2004-11-12 09:32:26)

■ 手が回りませんで失礼しました(取り急ぎ)
> blueaquaさま
この文章はバートランド・ラッセル法廷のものです。
http://www.brusselstribunal.org/

バートランド・ラッセルは英国人ですが,アカデミックであると同時に平和活動家でした。随分前に亡くなっています。その辺りは上の方のコメントでリンクしてあるサイトをご参照いただければと思います。日本の高校で彼の著作を英語の授業のサブテキストにしている(いた?)ところはいくつか知っています。

バートランド・ラッセル法廷の主旨は,同法廷のウェブサイトに書いてある通りですが,ひとことでまとめれば「PNACを問う」という感じでしょうか。

バートランド・ラッセル法廷の参加者は,同法廷のウェブサイトから閲覧できます。
http://www.brusselstribunal.org/bios.htm
名前のところに経歴のページがリンクされています。

参加者の中では,ウタール,ブリクモン,ウォーラーステインは著作が邦訳されています。ラムジー・クラークは元米国司法長官のラムジー・クラークで,この人の著作も邦訳があるのではないかと思います。

デニス・ハリデーとハンス・フォン・スポネックは,下記記事(拙訳)をご参照ください。
http://www.geocities.jp/nofrills_web/translation/pilger_znet10april03.html

取り急ぎ。。。
いけだ (2004-11-13 10:23:04)

■ お忙しいところありがとうございます
こんばんは。回答ありがとうございます。また民衆法廷が開かれるなど情報がここで得られると思いますのでちょくちょく覗きに来ます。宜しくお願いします。
blueaqua (2004-11-14 03:01:24)

■ ありがとうございました。
いけだ様

回答ありがとうございました。
原文を読んで、改めて判断したいと思います。
まさまさ (2004-11-14 20:47:34)

■ 署名とリンク
映画演劇で働く人々の平和推進活動団体の「六・九(ろっく)の会」の会長の吉田といいます。会の名前は広島。長崎がヒバクした日にちなんでいます。まずは自分が署名をすると同時にメーリングリストやホームページで署名を呼びかけています。リンク貼らせていただきました。ちょっと、わたしの動きが遅かったかもしれません。これからでもがんばります! 
吉田 順 (2004-11-15 00:17:08)

■ 少し書き加えました。
上記文中に少し書き加えました。

1)「バートランド・ラッセル法廷」へのリンクの直後に「(詳細はリンク先をご参照ください)」という文言を追加。

2)「これは翻訳であること」と,筆者名をさらにわかりやすく明示。

3)文書URL(このページのURL)や文書作成日時を上に移動。(個人的にはこれは最後に置いて置くのが好きなのですが,長〜い署名者リストの後に来ているのがわかりにくいようなので。)

時間的に厳しい日々が続いていてコメントにはあまりお返事ができませんが,みなさん,よろしくお願いします。
いけだ (2004-11-15 12:46:37)

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